
昨年は49億円以上の売上げ!日本最大級のバレンタイン催事「アムール・デュ・ショコ...
いよいよジェイアール名古屋タカシマヤで、日本最大級のバレンタイン催事「2026アムール・デュ・ショコラ」が2026年1月16日(金)~2月14日(土)の
日程で開催!今年は売り場面積が過去最大となり、10階メイン会場に加え、
サテライト会場として、9・8・7・6・5・4・3・地下1階で展開。
さらに、ジェイアール名古屋タカシマヤ限定品や先行販売商品も
過去最大で、約180種類とパワーアップしています。
■注目の初登場ブランドその①「メゾン シーラカンス」
フランスで修業を積んだ、池田一紀シェフが東日本大震災を機に地元仙台で立ち上げたブランド。
北海道十勝産の小豆を使用したあんことフランス産のバターを挟んだ
「シーラカンスモナカ」が大ヒット!
そんな「シーラカンスモナカ」をアレンジして先行販売となるのが、
竹炭のモナカにあんこと塩味の効いたバターとチョコを挟んだ、
「チヨコモナカ」は最強の組み合わせがクセになる一品です。
他にもジェイアール名古屋タカシマヤ限定品なのが、
パイの中にあんこと国産バターが入った“シーラカンスタマゴ”を
チョコでコーティングしたスイーツもあります。
■注目の初登場ブランドその②「セイスト」
店舗を持たず催事でしか出会えない“幻のショコラトリー”として
話題のお店です。アムールのために開発したのが、
糖度の高い埼玉県産のブランドイチゴ“あまりん”と
ホワイトチョコを合わせた「ワンドロップあまりん」。
こちらも先行販売品です。
■注目の初登場ブランドその③「パティスリー クルール」
チョコレートの魔術師とも称されるジャン=ポール・エヴァン氏のもとで
修業し、国内以外の名店で経験を積んだ若き実力派、佐々木拓也シェフが
地元長野県塩尻市にオープンさせたパティスリーです。
スペシャリテは、どら焼きをイメージしたバターサンド。
今回ジェイアール名古屋タカシマヤ限定として、地元長野産のイチゴや栗を
使用したクリームや名古屋らしいあんバタークリームがサンドしてあります。
■注目の初登場ブランドその④「チーズワンダー」
あの北海道の冬季限定スイーツブランド「SNOWS(スノー)」の
姉妹ブランドで、実店舗を持たず、金・土曜日のみのオンライン販売のみ。
食材は、自社で管理する牧場で育てた牛のミルクや養鶏場のタマゴを
使用しています。
看板商品の「チーズワンダー」は、サクサクのクッキー生地に
なめらかなチーズムースがベストマッチ。
オンラインでは数分で完売することもあり、
累計販売個数200万個を突破している、生チーズケーキです。
そんな「チーズワンダー」をバレンタイン仕様に先行販売、
クッキー生地に生ガトーショコラ、チーズムースが入り、
その上にチョコでコーティングした一品です。
注目のアムール初登場ブランドは約20ブランド。
全体ではおよそ150ブランドで約2700種の販売種類を取り揃えていました。
【写真のメニュー】
・「シーラカンス モナカ詰合せ(6個入)」2801円 ※1組1日2箱まで
・「シーラカンス タマゴ詰合せ(3個入)」2361円
・「ワンドロップ あまりん(6個入)」3240円
・「インスピレーション サンドBOX(6個入)」3581円
・「CHEESE WONDER GIANT BLACK(4個入)」2970円
愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1−4